MENUtoggle

会員制ラウンジの求人やバイト情報にかぎらず、面接までの流れといったお役立ち情報も掲載しております。

  • EBISU
  • NISHIAZABU
  • ROPPONGI
  • GINZA
  • OTHER AREA

六本木キャバクラのバイト経験者インタビュー(リブレット)

今回、お話を伺ったのは、アパレルプレススタッフのお仕事をしながら、週2ペースで六本木キャバクラリブレットで働くVさん。Vさんに赤坂ラウンジに応募したきっかけや魅力にいついて伺いました!

六本木キャバクラ、リブレットのバイト求人

インタビューを受ける六本木ラウンジ経験者プロフィール

キャバクラのバイト求人に応募しようと思った動機

Q:今回、キャバクラ(リブレット)の求人に申し込んだきっかけについてお聞きしてよろしいでしょうか?

A:はい。私服系で働けるナイトワークのバイトをさがしていて、なおかつ高時給、安定したシフトを約束されるような条件に該当していたのがリブレットでした。

Q:私服スタイルのお仕事ですと、ラウンジなども該当していたのではないのでしょうか?

A:はい。ラウンジも私服スタイルでそのまま働けるバイトです。じっさい以前にラウンジでのバイトをしていたのですが、入店して3ヶ月くらい経ったあたりから出勤調整にかかり、安定した出勤ができなくなっていったので、今回はそういった部分をクリアしているバイトがよくて、ラウンジ以外でさがしたという流れです。

*参考*
出勤調整がかかりにくいラウンジってある?どこ?

Q:ラウンジの出勤調整とは何でしょうか?未経験の方にも分かるように教えていただけますでしょうか?

A:はい。大まかな説明ではありますが、出勤の希望日のシフトが通らなくなることです。入店当初は通っていたシフト希望が、徐々に通らなくなることです。思うように出勤ができなくなるので、収入の安定性の部分では不安があります。

会員制ラウンジのバイトとは?1問1答でまる分かり解説!

欠かせない条件でのバイト選び

Q:ではリブレットではそういった部分が解消されたのですか?

A:はい。ラウンジでは週1程度でも0Kという魅力はありますが、逆に週4,5程度の出勤ができにくい業種であります。先ほども申し上げたとおり出勤日をみんなで取り合うといったイメージにちかい業種ですので。一方、リブレットは業種がキャバクラですので、週の出勤数が多いほうが好まれます。週1,2の出勤数よりもそれ以上の出勤をできる方が好まれます。

Q:出勤調整もなく安定した出勤予定が見込めるというとこですね。では、安定した収入面で考えますと、ラウンジよりもキャバクラの方が勝るといった感じでしょうか?

A:はい。おそらくそうだと思います。

人気が高いゆえの会員制ラウンジバイトのデメリットとは

他業種にないバイト独自の魅力

Q:では、じっさいに働いてみた感じたリブレットの魅力について教えていただけますでしょうか?

A:はい。給料システムの点と客単価の高いお客様が多い点です。

Q:給料システムのどういった部分が魅力的なのでしょうか?具体的にお聞きしてもよろしいでしょうか?

A:はい。リブレットの給料ステムにおいては、独自のポイントスライド制システムが取り入れられており、頑張り自体がポイントに換算され、そのポイント数に応じて時給自体が変動するシステムです。時給自体の底上げが可能という点で大きな魅力です、客単価のお客様も多いので、それも相乗効果として高収入がどんどん見込めるシステムづくりになっています。

高時給ならココ!人気おすすめ六本木キャバクラ、ニュークラブを厳選!
*脚注*


関連記事
  • ラウンジビップ
  • ラウンジビップトップ画