MENUtoggle

会員制ラウンジの求人やバイト情報にかぎらず、面接までの流れといったお役立ち情報も掲載しております。

同じ私服でオシゴト。会員制ラウンジのバイトと私服キャバクラの違い

会員制ラウンジのバイト求人

キャバクラとくらべて、会員制ラウンジにちかいタイプの業種である『私服キャバクラとの違い』も比較したいと思います。

「どういった部分で違うのか?どういうメリット、デメリットがあるのか?」を知ることで、さらにアナタに合ったバイトさがしがスムーズになるかと思います。

バイトするにあたりコレだけはゆずれないという点、コレだけは避けたいという点がさらに再確認できると思います 

私服キャバクラとは、「私服スタイル」という点で、会員制ラウンジのバイトと共通点がありますが、一体何が違うのでしょうか?

分かりやすく箇条書きで解説します。

  • 私服の自由度が、会員制ラウンジのほうが高い
  • 時給相場はほぼ同じ
  • お酒をつくるなどの接客行為が私服キャバクラでは必要
  • ノルマ、ペナルティーが私服キャバクラはある(一部ない店舗あり)
  • 私服キャバクラには出勤調整がない
  • 私服キャバクラのバイトはあくまでもキャバクラになります。ですのでお酒をつくる、灰皿を交換するなどいった接客行為が求められます。また、ノルマ、ペナルティーがあるお店がほとんどになります。

    また、私服キャバクラといっても私服はなんでんもいいと言う訳ではなく、会員制ラウンジに比べると私服の自由度は低いです。正装系の服装、ワンピースなど、お店から好ましい服装を指定されます。

     ではそれぞれのメリット、デメリットは何か?

    時給相場はほぼ同じと言われていますが、バックシステムにおいては、会員制ラウンジのほうが高歩合をとるお店が多いかといえます。

    また会員制ラウンジのほうが、私服の自由度も高く、ノルマもペナルティーもなし、週の出勤数も自由(シフト制)というメリットがあります。

    全額や全額にちかい日払いのお店が多いのも会員制ラウンジバイトならではのメリットです。

    日払い会員制ラウンジのバイト求人の体入まとめ

    ですが、先ほどものべた出勤調整が会員制ラウンジにはあります。一方、私服キャバクラには出勤調整はなく、シフト通りの出勤を求められ、安定した出勤、勤務ができるというメリットがあります。

    『自由度が少し低くなっても出勤の安定面を求めるなら私服キャバクラ』

    『多少出勤調整などの不安面があっても自由を求めるなら会員制ラウンジ』がオススメかといえるでしょう。

    会員制ラウンジのバイトの面接・体験入店のかんたん無料申し込みはコチラ

    すべての会員制ラウンジの面接の申し込みがかんたんにできます! LINEからお問い合わせするだけでOK!

    また、LINEに友達登録していただきますと、いまイチオシの会員制ラウンジ情報や新店情報、2019年最新のノルマなしや全額日払いや終電あがりのおすすめバイト情報をいち早くタイムラインから無料でみれます!

     会員制ラウンジのバイトの面接、体入もスムーズに案内します。

    24時間LINE受付
    24hweb_line


    関連記事
    • ラウンジバイト求人『ラウンジビップ 』
    • ラウンジバイト求人『ラウンジビップ』