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ラウンジとキャバクラ、どの部分でどっちが魅力?おすすめ?
ラウンジとキャバクラ「似ていて似ていない?」
同じナイトワークである、
ラウンジとキャバクラ。
キャバクラと何が違うのでしょうか?
何が同じなのでしょうか?
どの部分がキャバクラより勝っているのでしょうか?
どの部分が劣るのでしょうか?
キャバクラと異なる点
ーー 違う点 ーー
衣装
ラウンジでは、私服。
キャバクラでは、ドレスやワンピース。
出勤システム
ラウンジでは、出勤数が自由。
キャバクラでは、週に〜回が必須。
ノルマ
ラウンジでは、成績ノルマ・出勤ノルマがともになし。
キャバクラでは、ともにあり(一部の店舗なし)
ペナルティー
ラウンジでは、遅刻当欠ペナルティー・成績未達成ペナルティーがともになし。
キャバクラでは、ともにあり(一部の店舗なし)
ヘアメイク
ラウンジでは、髪型自由ゆえにヘアメ不要。
キャバクラでは、ヘアメ必須(一部の店舗なし)
テーブルマナー
ラウンジでは、接客のお仕事(男性客のお酒をつくる・タバコに火をつける・灰皿交換・おしぼりを渡す等)なし。
キャバクラでは、必須。
全額日払い
ラウンジでは、大半のお店が全額日払い。
キャバクラでは、全額日払いのお店はほぼゼロ。
来店システム
ラウンジでは、会員制。
キャバクラでは、一見様OK。
採用基準
ラウンジでは、大半のお店が高い。
キャバクラでは、幅広い。(大衆店から高級店と幅広くあるため)
キャバクラと同じ点
ーー 同じ点 ーー
営業時間
ともに、19.20時〜ラストとなります。
業態
ともに、男性客の隣に座ってマンツーでの接客となります。
給料システム
ともに、時給プラス各種歩合となります。(一部のラウンジでは、完全歩合のお店あり)
送り
ともに、あります。(一部のキャバクラでは、なし)
働くまでの流れ
ともに、面接→体入→本採用となります。
引かれもの
ともに、厚生費・所得税・送り代となります。
必要書類
ともに、顔写真つきの身分証となります。
年齢資格
ともに、20歳以上となります。(ラウンジ・キャバクラともに一部のお店にて18歳以上(大学1年にあたる)可能)
キャバクラに「勝る点」
ーー 勝る点 ーー
ドレスを着なくてよい
ラウンジでは、私服でそのままお仕事となります。ドレスの準備や持参が不要です。
出勤数が自由
ラウンジでは、出勤数に縛りがありません。都合のいい日のみでOKです。週1でも月1でもOKです。
お酒を作ったりしなくてよい
ラウンジでは、男性客のお酒をつくったり、灰皿を交換したり、おしぼりを渡すといったお仕事は不要です。ボーイが代わりにしてくれます。
時給が下がることがない
ラウンジでは、採用時給が今後あがることはあっても下がることはありません。(ただし、給率制を導入している一部の店舗では下がる場合あり)
ノルマがない
ラウンジでは、成績(指名や同伴や売上等)ノルマや出勤ノルマが一切ありません。
ペナルティーがない
ラウンジでは、成績未達成ペナルティーや当欠遅刻ペナルティーが一切ありません。いわゆる罰金.減給等がありません。
全額日払いのお店が多い
ラウンジでは、大半のお店が、当日もしくは翌日.翌出勤に日払いで給料が支給されます。
終電あがり
ラウンジでは、一部のお店にて終電あがり可能です。
ヘアメ不要
ラウンジでは、髪型自由となります。事前にヘアメイクをする必要も、ヘアメメイクのお店にいく必要もありません。
客層が比較的よい
ラウンジでは、ほぼ全てのお店が会員制です。それゆえ、客層の質がある一定保たれています。
キャバクラに「劣る点」
ーー 劣る点 ーー
収入の安定面
ラウンジは出勤数が自由である一方、必ずしも希望した日に出勤ができる訳ではありません。
それゆえ、計画通りに収入が得られるとは限りません。
また、ラウンジには出勤調整もあります。この出勤調整にかけられると、ほぼ出勤ができなくなります。
一方、キャバクラでは入店時に約束した週に何回といった出勤は約束されます。それゆえ、収入のメドが立てやすいものとなっています。
受かりやすいお店があまりない
ラウンジは大半のお店が採用基準が高いものとなっています。一部、比較的採用幅がひろいお店があるものの、受かりやすいお店はありません。
一方、キャバクラでは幅広くあります。
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